インデラルの代替に!!あがり症対策にオススメ!メインテートのご紹介。

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こんにちは。

サツキです!

今日はインデラルの代替品としても人気のメインテートジェネリック

ビセレクト」のご紹介です。

 

女性の画像

ドキドキが収まらない・・・

 

緊張でどうしようもなくなる。

そんな経験をされた方は多くいらっしゃると思います。

 

あがり症の強い味方として使われてきたインデラルですが、現在ではお医者さまに処方して頂くしか購入方法はありません。

 

インデラルの個人輸入は2019年から禁止になりました。

 

ですが、あがり症という理由で病院に足を運ぶことに、抵抗を感じられる方も多いのではないでしょうか(私がそうです)

 

緊張した様子の少女

このような経験があがり症のきっかけになったりします・・・

 

そんなときにオススメしたいのが、インデラル代替品としても人気のメインテートです。

 

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メインテートの個人的なレビュー

 

・私自身もインデラル→メインテートに変更しましたが、即効性という面ではメインテートはインデラルには敵いませんが、じんわりと時間をかけながらも、しっかりと効果を感じました。

 

インデラルとメインテートの違いについて

 

インデラル5分ほどで効果を感じる。

メインテート20分~30分ほどで効果を感じる。

個人の見解にはなりますが、私はそのように効果を感じました。

インデラルの代替品をお探しの方は、一度ご検討されてみてはいかがでしょうか♪

 

お得に買えちゃいます。

商品名  メインテートジェネリック5mg

薬の画像

メインテートジェネリックのビセレクトです。

インデラルの代替品としても使われているお薬です。

ビセレクトについて

スーツの女性

お薬についての一般的な説明になります。

・本剤「メインテートジェネリック」は薬効成分「ビソプロロールフマル酸塩」を含有する「メインテート」のジェネリック医薬品です。

・「メインテートジェネリック」は心臓の働きを活発にするホルモンであるカテコールアミンが心臓の特定部位であるβ受容体に結びつくのを遮断することにより、脈の乱れを整えたり心臓の収縮をゆっくりさせて血圧を下げたり、心筋の酸素の需要を減らし狭心症の発作を予防したりします。

・「メインテートジェネリック」は、1日1回の投与で24時間効果が持続し、肝臓・腎臓の2ルートでバランスよく代謝されるという特徴をもっています。

・日本でも承認されている「メインテート錠」は、0.625mg、2.5mg、5mgとありますが、こちらの「メインテートジェネリック」は同薬効成分「ビソプロロールフマル酸塩」を5mg含有しています。

ビセレクトの効果

薬を飲んでホッと一息ついた男性

お薬についての一般的な効果の説明になります。

・本態性高血圧症(軽症~中等症)

・狭心症

・心室性期外収縮

・虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全

・頻脈性心房細動

※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。

ビセレクトの用法について

説明する女性

一般的な用法です。

・  本態性高血圧症(軽症~中等症)、狭心症、心室性期外収縮通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、5mg(1錠)を1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減します。

・虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、1日1回0.625mg(0.125錠)経口投与から開始する

・1日1回0.625mg(0.125錠)の用量で2週間以上経口投与し、忍容性がある場合には、1日1回1.25mg(0.25錠)に増量する。

・その後忍容性がある場合には、4週間以上の間隔で忍容性をみながら段階的に増量し、忍容性がない場合は減量する。

・用量の増減は1回投与量を0.625、1.25、2.5、3.75又は5mgとして必ず段階的に行い、いずれの用量においても、1日1回経口投与とする。

・通常、維持量として1日1回1.25~5mg(0.25~1錠)を経口投与する。なお、年齢、症状により、開始用量は更に低用量に、増量幅は更に小さくしてもよい。

・また、患者の本剤に対する反応性により、維持量は適宜増減するが、最高投与量は1日1回5mg(1錠)を超えないこと。

・頻脈性心房細動通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、1日1回2.5mg(0.5錠)経口投与から開始し、効果が不十分な場合には1日1回5mg(1錠)に増量する。

・なお、年齢、症状により適宜増減するが、最高投与量は1日1回5mg(1錠)を超えないこと

ビセレクトの注意事項

薬剤師の女性

ご注意ください。

・服用を中止すると症状が悪化することがあるので、勝手に服用を中止しないでください。

・手術を行う予定がある方は、本剤を服用している旨を医師にご申告ください。

・本剤の服用中(特に投与初期)は、車の運転等、危険を伴う機械の操作は行わないでください。

・妊娠中または妊娠の可能性のある方は服用しないでください。

ビセレクトの副作用

薬剤師の男性

お気をつけください。

・ 心不全の誘発・悪化(体がだるい、全身のむくみ、横になるより座っている時に呼吸が楽になる、息苦しい、息切れ、動くときの息切れ)

・喘息症状の誘発・悪化(ヒューヒュー音がする、発作的な息切れ)

・徐脈(めまい、意識の低下、考えがまとまらない、息切れ、脈がとぶ、脈が遅くなる、判断力の低下)

・悪夢、涙液分泌減少。

ビセレクトの成分

処方箋の画像

お薬に含まれている成分です。

Bisoprolol Fumarate 5mg(ビソプロロールフマル酸塩 5mg

ビセレクトのレビュー抜粋

ネットで見かけたレビューです。

個人の感想ですので、効果を実証するものではございません。

 

服用すると、精神的にも違う

大人数の前での発表、大事な商談やクレーム処理といった場面の30分前に服用すると気持ちも落ち着きます。

 

 

インデラルをあがり症対策のため服用していましたが、購入できなくなり、代わりの品を探していました。そんな時にこの薬を知り購入しました、ジワリとですが効果を感じることができています

 

 

極度のあがり症で血圧も高めでしたが、服用してからはドキドキ感が緩和され血圧も少し下がりました

またリピートしたいと思います。

 

 

あがり症のため、以前は緊張しそうな場面の前にインデラルを1/2錠服用し、なんとか乗り越えていました。また必要となりインデラルの代わりに購入。

試しに1/2錠飲むと、脈拍が1分80台から60台に。インデラルのように心強いお守りになってくれると思っています。

 

 

スピーチや会議前にはいつも服用しています。

実際の効果もですが、やっぱり服用しておくと精神的な面でも落ち着くことができます。これからもしばらくはお世話になるつもりです。

 

 

あがり症でビソプロロールの5mgを服用しています。

口元にグラスを近づけると、頭が小刻みに震えたり、キーボードを打つ指先が震える症状がありましたが、飲むと不思議と震えなくなりました

また、電話で焦ると赤面する症状も治まっているように思います。

 

 

毎朝出勤前に飲んで、1時間後には効き目を感じられています。

頭がボーっとしたりはなく、気持ちが落ち着くというか、ソワソワしないといった感じでしょうか。朝から夕方くらいまでは効果が持続してるような気がします。

 

 

インデラルが個人輸入禁止になると知り、代替品を探してこちらを購入しました。私の使用方法はピルカッターを使い、半分にして頓服として服用しています。インデラルほどの即効性はありませんが、服用してしばらくすると落ち着いてくるのが実感できました。抗不安薬と同時に服用すると、さらに安心感を得ることができ、緊張する場面などでもへっちゃらでこなせることができます。

 

 

 

ビセレクトの購入方法について

薬のリンク

画像をクリックすると販売サイトに移動します。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

上記リンクから販売サイトに移動が可能です。

自己責任とはなりますが、選択肢のひとつとして紹介させていただきます。

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